ホームふやす投資信託保有ファンドを見直すリバランスを考える

保有ファンドを見直す

リバランスを考える

リバランスを考えてみませんか?

リバランスとは、ファンドの資産配分や組入銘柄を一定期間ごとに見直し、修正・調整を行うことをいいます。リスク資産の比率が高いほど、時間の経過とともにポートフォリオの構成比率の変化も大きくなります。相対的に割高になった資産を減らし、割安になった資産を増やすことで、安定的な収益を得る可能性があります。

リバランスのイメージ

  • 運用開始時2000万円、定期預金800万円(40パーセント)、先進国国債800万円(40パーセント)、新興国債券200万円(10パーセント)、先進国株式200万円(10パーセント)。価格変動時、先進国国債10パーセント上昇、新興国債券10パーセント上昇、先進国株式40パーセント下落。価格変化後2020万円、定期預金800万円(40パーセント)、先進国国債880万円(44パーセント)、新興国債券220万円(11パーセント)、先進国株式120万円(5パーセント)。リバランスの実施、リバランス後2020万円、定期預金808万円(40パーセント)、先進国国債808万円(44パーセント)、新興国債券202万円(10パーセント)、先進国株式202万円(10パーセント)

お問い合わせ・ご相談

電話でご相談

〈やまぎん〉投信相談ダイヤル フリーダイアル0120-506コール-104トウシン
受付時間〈平日〉9:00~17:00 (土日祝日・12月31日~1月3日を除きます。)

お店でご相談

お近くの資産運用ご相談窓口へ

セミナーに参加

取り扱い商品の現状や投資環境などを
わかりやすくご説明するセミナーです

インターネットでお取り引き

お申し込み手数料がおトク
PCやスマホでらくらくお取り引き