本文へスキップ
ログオン ログオン
個人のお客さま
法人・個人事業主のお客さま
株主・投資家のみなさま
山形銀行について
採用情報

ライフステージサポート 円熟・シニア世代

この世代のキーワード

  • 子どもの進学資金がどれくらいになるのかが気になる。
  • 万一の場合の必要保障が
    適切なものか確認しておきたい。
  • 老後の準備もそろそろ
    考えていきたいと思っている。

セカンドライフを見据え、
ご自身のための老後資金を
本格的に準備していきましょう。

CHECK

暮らしのお金

公的年金だけでみた老後の生活収支

不足額を資産1,000万円から
取り崩していくと…

今まで貯めてきたセカンドライフの生活資金も、取り崩すだけではいずれ底をつく不安があります。

セカンドライフ、どのくらいの長さかご存じですか?

日本は世界でも有数の長寿国であり、退職後のセカンドライフは男性で約24年間、女性で約29年間もあります。
長生きのリスクに備える必要がありそうです。

お金を長生きさせるための
資産運用

お金を長生きさせるために、「運用しながら取り崩す」という考え方があります。
運用による利回りがあると、資産の減るスピードが遅くなり、お金を長生きさせることができます。